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こにゅうどうくん

医療機関等へのお知らせ

問い合わせ番号:16142-3834-1109 更新日:2022年 5月 23日

 

最新情報 (令和4年5月23日)

医療従事者への新型コロナワクチン追加接種(4回目)の実施をお考えの医療機関の皆様へ

 

・ワクチンの配送について 

6月2日(木)・3日(金)・4日(土)については、ファイザー社製ワクチンの配送が可能です(4月14日以降、ファイザー社製ワクチンに切り替わっております)。

なお、小児用ワクチンにつきましては、これまで通り隔週の配送となります。

 

医療従事者への新型コロナワクチン追加接種(4回目)の実施をお考えの医療機関の皆様へ

新型コロナワクチンの4回目接種について、5月下旬ごろより開始する方針が国から示されました。また接種対象者及び接種間隔については以下の通りとなります。

接種対象者
  • 3回目接種日から継続して四日市市に住民票のある方
  • 60歳以上の方 (名簿提出日時点)※
  • 18歳~59歳で、基礎疾患をお持ちの方または新型コロナウイルス感染症にかかった場合の重症化リスクが高いと医師が認める方

  ※接種対象者は接種日時点で60歳以上の方が想定されていますが、本市において接種日が把握できないため、名簿提出日時点で60歳以上の方を条件とします。

接種間隔

3回目接種日から5か月

 

つきましては、接種券の発行準備を進めるため、自院において医療従事者への追加接種(4回目)の実施をお考えの医療機関様におかれましては対象者の名簿のご提出をお願いいたします。

 

 名簿の提出手順について

(1)対象となる医療従事者の情報を、以下の名簿に入力してください。

 【医療機関名を入力してください】医療従事者接種券発券依頼リスト(Excel/68KB)

 ※エクセルの入力規制を修正しました(令和4年5月11日) 

(2)18歳~59歳で基礎疾患をお持ちの方または新型コロナウイルス感染症にかかった場合の重症化リスクが高いと医師が認める方については、該当する医療従事者おひとりずつ以下の自己申告書兼接種券発行申請書をダウンロードし、必要事項をご記入ください。

 (4回目用)自己申告書兼接種券発行申請書(PDF/185KB)

(3)作成頂いたデータを、本市新型コロナウイルス感染症対策室までご提出ください。

〔名簿〕

〔自己申告書兼接種券発行申請書〕

  • 提出方法  郵送
  • 提出先   〒510-8601 四日市市諏訪町1番5号
                    四日市市市役所 新型コロナウイルス感染症対策室
       
    ※自己申告書の提出にあたっては、本人確認書類(マイナンバーカード、免許証等)を
     あわせてご提出ください。
     なお、申請者が被接種者本人でない場合、申請者と被接種者両方の本人確認書類を
     同封してください。          
(4)注意事項

名簿に記載頂く対象者は、四日市市に住民登録がある医療従事者で、60歳以上の方、もしくは18歳~59歳で基礎疾患をお持ちの方または新型コロナウイルス感染症にかかった場合の重症化リスクが高いと医師が認める方です。
前回の接種日から間隔が空いていない等の間違い接種を防止するため、接種券番号を必ずご記載ください。
電話・FAXによる受付は対応いたしかねます(対象者の特定が困難、取り違えのリスクがあるため)。
 

接種券の発券及び受け渡し方法について

(1)ご提出頂いた名簿データに記載のある方のうち、本市で3回目接種履歴が確認でき(=3回目接種日から継続して四日市市に住民登録のある方)、3回目接種日から5か月が経過した方の接種券を発券いたします。
 ※3回目接種後に四日市市に転入された方は、別途接種券の発行申請をいただく必要があります。申請方法等の詳細が未定のため、決定し次第市ホームページ等でご案内します。

(2)接種券は対象となる医療従事者の住民票所在地へ郵送いたします。

その他

  • 医療従事者以外の接種対象者への接種券発行は別途受付を行います。申請方法等が決定し次第、市ホームページ等でご案内します。
  • 追加接種を行うか行わないかは本人の意思に基づいて決定されるべきものであり、接種を行わなければいけないものではありません。

 

小児用新型コロナワクチンの説明資料について

ワクチンの基本情報や配送体制について資料を作成しましたので、ご確認ください。

小児用ファイザー(5~11歳)ワクチン接種について(令和4年2月9日時点)(PDF/1MB)

小児用新型コロナワクチン接種にかかる問答集(令和4年3月7日時点)(PDF/614KB)

 

追加(3回目)接種にかかる説明資料について

日ごと変化する中、現時点においての状況をもとに、資料を作成しましたので、ご確認ください。

新型コロナワクチンの追加(3回目)接種について(令和4年1月11日時点)(PDF/184KB)

追加接種における個別医療機関への配送方法について(令和4年1月11日時点)(PDF/316KB)

 

ワクチン有効期限の延長について

ファイザー社ワクチン(12歳以上用および5~11歳用)につきまして、超低温(-90℃~-60℃)で保管される場合の有効期限は、令和4年4月22日に「12か月」に変更されました。

また、武田/モデルナ社製ワクチンにつきましても、-20℃で保管される場合の有効期限は、令和3年11月12日に「9か月」に変更されました。

以下の表に記載のワクチンは、四日市市で流通しているワクチンの内、バイアル記載有効期限と実際の有効期限が異なるものです。延長後の有効期限まで接種して問題ございません(冷蔵の保管期限が先に到来する場合は、先に到来した期限までとなります)。

四日市市で流通している対象ワクチン(ファイザー社ワクチン12歳以上用) 

ファイザー大人用有効期限

四日市市で流通している対象ワクチン(武田/モデルナ社製)

四日市市で流通している対象ワクチン(ファイザー社ワクチン5~11歳用)

ファイザー子供用有効期限

詳細につきましては、こちら(PDF/1MB)をご覧ください。
 

例外的な取扱として接種券が届いていない追加接種対象者に対して新型コロナワクチン追加接種を実施する際の事務運用について

 例外的な取扱として接種券が届いていない追加接種対象者に対して、新型コロナワクチンの追加接種を実施する際の事務運用について、ご確認ください。

 なお、本内容は、四日市市にお住まいの方を対象としています。市外にお住まいの方はそれぞれの自治体にお問い合わせください。

  なお、本市の追加接種に使用する接種券は「ア.接種券一体型予診票」ですので、確認の際はご注意ください。


(3回目)接種用予診票(白紙)

(1・2回目)接種用予診票(白紙)

【参考】接種券発送スケジュール

 

追加接種(4回目接種)を機に個別接種の開始をお考えの医療機関の皆様へ

接種委託医療機関の登録

  自院職員に対する追加接種に関しても、個別医療機関における新型コロナワクチン接種を開始するにあたり、接種委託医療機関としての登録が必要です。

  追加接種を機に個別接種の開始をご検討の医療機関さまにおかれましては、厚生労働省ホームページをご覧いただき、お手続きをご確認ください。

  新型コロナワクチンの接種を行う医療機関へのお知らせ

 

集合契約に必要な委任状の作成

  集合契約の加入に必要な委任状は、以下のURLへアクセスのうえ必要事項を入力し、作成してください。

  ワクチン接種契約受付システム

提出先

 医師会加入医療機関  : 四日市医師会

 医師会非加入医療機関 : 三重県 四日市市 を選択し、

              四日市市 新型コロナウイルス感染症対策室へ

 

 登録の流れ

  登録の流れは、四日市市が5月20日に医療機関向けに開催した説明会資料にも記載がありますので、必要に応じてご確認ください。

  ※資料は5月20日時点のものであり、ワクチンの保管期限や配送の運用など現在の取り扱いと異なる部分がありますのでご了承ください。

  個別接種に関する説明会資料(PDF/13MB)

 

予診票提出時の送付書(令和3年12月1日以降様式変更)

  必要に応じて、ダウンロードのうえご活用ください。

  四日市地域新型コロナワクチン予防接種送付書(令和3年12月1日以降分)(PDF/607KB)

  以下令和3年11月30日以前の対応分

  四日市地域新型コロナワクチン予防接種送付書(ファイザーのみ)(PDF/496KB)

  四日市地域新型コロナワクチン予防接種送付書(ファイザー・モデルナ)(PDF/631KB)  

 

病院の入院患者の新型コロナワクチン追加(3回目)接種について

 重症化のリスクが高い者が多い病院の入院患者における接種については、2回目接種完了から6か月以上の間隔をおいて接種が可能となっています。

 つきましては、別途市からご案内を差し上げている四日市市内の入院用病床を有する病院に限り、接種券の発送スケジュールより前に接種券の発行に対応いたします。

 所定の書式(Excel)に必要事項を記載のうえ、新型コロナウイルス感染症対策室まで申請をお願いします。

 なお、四日市市内に住民票が所在するかたに限り接種券の発行が可能です。他市に住民票が所在するかたは、住民票所在地にお問い合わせください。

 書 式 : 提出用ファイル(入院患者)(Excel/43KB)

 提出先 : coronataisaku@city.yokkaichi.mie.jp (メールでの提出のみ)

 

 新型コロナワクチン接種予診票(1,2回目用)の様式変更について

 令和3年12月1日より、新型コロナワクチン接種の予診票(1,2回目用)が新様式となります。12月1日以降の接種分については、以下の様式をご利用ください。予診票様式変更に伴い、新型コロナワクチン接種費用の時間外・休日等加算の申請について、予診票を用いて接種費用と一体的に請求することとなります。詳しくはこちらをご確認ください。また、予診票送付時に添付していただく送付書についても、12月1日以降対応分については、以下の新様式をご利用ください。

【新様式】 新型コロナワクチン接種の予診票(1,2回目用)(PDF/1MB)

【新様式】 四日市地域新型コロナワクチン予防接種送付書(令和3年12月1日以降分)

 

新型コロナワクチン接種予診票(1,2回目用)の様式変更に伴う接種費用の時間外・休日等加算の請求方法について

  令和3年12月1日以降、予診票の様式変更に伴い、接種費用と接種費用の時間外・休日等加算の請求は予診票を用いて一体的に請求していただくこととなりました。請求までの流れは以下のとおりとなります。

1.新型コロナワクチン接種接種予診票(1,2回目用)の旧様式の取り扱いについて

 12月1日以降に接種希望者が旧様式を持参された場合は、新様式へ書き直してもらう必要があります。また、時間外・休日・小児(6歳未満)加算の申請が必要な予診票については、旧様式での加算の申請は受付出来かねますので、何卒ご理解の程よろしくお願いいたします。

 21市3町に接種費用を請求する場合の予診票提出方法

 (1)自治体毎に送付書(新様式)を分ける

  ※令和3年11月30日までの予診票については旧様式の送付書をご利用ください。

 (2)11月末までに予診を行った分の予診票は12月以降分と束を分ける。

 (3)1,2回目用と3回目用の予診票は別の束にして、送付書をそれぞれの束に添付する。

 (4)予診票を提出する。

   ※ワクチン配送時等にお預けいただくことも可能です。

 (5)市が事前に回収した予診票の内容を確認し、請求額をご案内します。

3.1市3町に時間外・休日加算を申請する場合

 (1)11月末までの予診分について

   こちらをご確認ください。

 (2)12月1日以降の予診分について

  ・1,2回目予診票新様式内の医療機関記入欄(予診票下部)の該当する項目を塗りつぶす。

  ※ボールペン可。

  ・上記「1市3町に接種費用を請求する場合」と同様。

 4.国保連経由で四日市地域外の自治体に請求をする場合

 (1)V-SYSにて請求総括表を出力することが可能(現行通り)。

 (2)12月1日以降接種分については接種費用と時間外加算を一体的に請求するための仕様

   変更あり。

 (3)12月1日以降接種分の時間外・休日加算等については、医療機関の所在地の自治体では

   なく、国保連に請求する。

 (4)請求総括書の編綴方法については次のとおり。

  (ア)請求総括書

  (イ)県内住民接種分(市区町村番号順)

    市区町村別請求書➡予診のみ予診票(旧1,2回目➡新1,2回目➡追加接種)

    ➡接種済み予診票(旧1,2回目➡新1,2回目➡追加接種)の順番で束ねる。

  (ウ)県外住民接種分(市区町村番号順)

    市区町村別請求書➡予診のみ予診票(旧1,2回目➡新1,2回目➡追加接種)  

    ➡接種済み予診票(旧1,2回目➡新1,2回目➡追加接種)の順番で束ねる。

参考資料:厚生労働省第9回自治体説明会資料

       新型コロナウイルスワクチンの接種体制確保について抜粋(PDF/2MB)

       (V-SYSについて)抜粋(PDF/2MB)

【出典】厚生労働省ホームページ第9回新型コロナウイルスワクチンの接種体制確保に係る自治体向け説明会資料

 

小児(5歳以上11歳以下)への新型コロナウイルスワクチン接種に向けた接種体制確保支援事業支援金の受付開始について(三重県事業)

三重県では従来より、「新型コロナウイルスワクチン接種体制支援事業」として、週に接種する回数によって接種費用の加算の請求を受け付けておりますが、令和4年3月25日より小児(5歳以上11歳以下)への個別接種に協力する医療機関(診療所・病院)に対しての支援金の受付が新たに開始されました。
なお、請求にかかる詳細につきましては、下記の県ホームページにてご確認ください。

新型コロナウイルスワクチン接種体制支援事業支援金及び小児への新型コロナウイルスワクチン接種に向けた接種体制確保支援事業支援金について(外部リンク:三重県ホームページ
 

「新型コロナウイルスワクチン接種業務に従事する医療職の被扶養者の収入確認の特例」に係る 市が実施したワクチン集団接種に従事したことによる収入額の証明ついて

(注:特例の制度の概要に関しては割愛させていただきます。下記厚生労働省のホームページを参照していただくか、制度に関するご不明点があれば厚生労働省が公表している連絡先にお問い合わせください。)

表題の制度に関して、加入する保険者に年間収入額を申し立てる際に、本市が実施したワクチン集団接種の業務による収入額の証明が必要な方は、【様式】「新型コロナウイルスワクチン接種業務に従事した際の収入に係る申立書」(Word/22KB)の【申請者記載欄】の日付以外を記載した上で、新型コロナウイルス感染症対策室まで郵送ください。1~2週間程度で申立書の下段を記載の上、返送させていただきます。
 

【本制度対象の期間】
 令和3年4月から令和4年9月末までのワクチン接種業務に対して

【宛先】
 〒510-8601 四日市市諏訪町1番5号 新型コロナウイルス感染症対策室
 (こちらからご本人へ返送する際の送付先及びご連絡先のメモを同封ください。)
 

注:ワクチン集団接種業務へ従事した期間とその収入額について

  • 証明する収入額については、実績額を記載する必要があるため、証明を依頼された時点で報償費の支払いが完了している額を証明します。報償費は月締めで月の総執務時間を算出してからお支払いしているため、まだ締まっていない月の報償費や、支払い準備中の報償費については証明できかねますのでご了承ください。
  • ご加入の健康保険組合等によって、年間収入額の確認を行うタイミングが様々のようですので、どの期間に対応する収入を証明する必要があるか事前にご確認の上、希望の期間があれば、メモを同封してご依頼ください。特にご指示がなければ、5月の集団接種から直近の支払い済みの分について証明いたします。⇒参考:Q&A(被保険者・被扶養者向け)(令和3年12月7日事務連絡別紙2)(PDF/476KB) のQ15
     

 <厚生労働省ホームページ>
  新型コロナウイルスワクチン接種業務に従事する医療職の被扶養者の収入確認の特例について  https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_19044.html
 

<お問い合わせ先>
  ・個別の被扶養者認定や手続に関するご相談は、ご加入の保険者にご連絡ください。
  ・制度に関するお問い合わせはこちら。
   厚生労働省 保険局 保険課:
      TEL:03-5253-1111(内線3247、3250)、TEL:03-3595-2556
 

新型コロナワクチンの接種を行う医療機関へのお知らせ

 以下リンクより厚生労働省のホームページをご覧いただくことができます。

 

このページに関するお問い合わせ先

政策推進部 新型コロナウイルス感染症対策室
電話番号:依頼文に記載の専用ダイヤルまで

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